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母の日に日記をプレゼントして
交換日記を始めましょう!

母の日のプレゼントに日記を贈ってみませんか?母の日に日記をプレゼントして日記を書いてもらうのも良いですし、
母の日に向けて今から交換日記を始めて母の日に交換日記をプレゼントするのも良いかと思いますよ。

日記の色々な書き方



  • ただ手書きの文字で日記を書くだけでなく、日記1つにしても工夫を凝らすことで色々な日記の形を作ることができます。
    例えば母の日に向けてメールで交換日記をするというのも1つの方法ですね。
    まずは今から母の日までお母さんと交換日記のように交互にメールを続けていってください。 そして、母の日に近くなったら交換日記メールを全部印刷して一冊の日記にしてしまいましょう。 これなら遠くにいても交換日記をすることができますよね。メールなら手軽に打てますし、忙しくても移動時間などに交換日記を書きやすいかと思います。手軽にできてデータとしても現物としても残しておけるので、おすすめの方法ですよ。

    他にも日記の定番と言えば「絵日記」がありますよね。 一般的な絵日記のようにイラストを描いて空いた場所に今日の出来事を書いていく絵日記を書いても構いませんし、言葉を使わずに絵だけで日記をつけるというのも1つの方法ですよ。

    絵であれば表現力は多少必要かもしれませんが、言葉にして伝えにくいことを絵で表現できますから、得意な方はこういった絵日記の形もよいかと思います。お母さんの似顔絵など描いてあげれば、お母さんが皆さんの小さかった頃を思い出してくれるかもしれませんね。

    絵が苦手という方は写真を載せた日記も面白いですよ。写真はその瞬間を切り取ったものですから、その日を記録という意味で日記にも最適です。皆さんが楽しんでいるところや喜んでいる姿を形に残せますから、見返した時にお母さんが皆さんの姿を鮮明に思い返すことができて、こちらもおすすめの日記の作り方かと思います。

プレゼントしたい日記選びに迷ったら



  • 先ほどは日記を書いてプレゼントすることをおすすめしてきましたが、母の日に日記帳や手帳をプレゼントするというのも良いと思いますよ。単純にお母さんに日記をつけてもらう為にプレゼントすることも良いですし、交換日記用にプレゼントして母の日から日記を書き始めるのも良いかと思います。

    皆さんはお母さんにプレゼントするならどんな日記をプレゼントしますか? 日記帳と一口に言っても色んなデザインや形がありますよね。

    例えば日付の記載があるかどうかは日記を選ぶ上で意外と重要な要素の1つですよ。 日記なのだから日付の記載が普通はあるものなのでは?と思う方も居るかもしれませんが、日記にはあらかじめ日付が入っているものと入っていないものがあります。

    日付の入っている日記ならば日記の継続が苦手な方におすすめですよ。1日でもサボってしまうと日記に空白が生まれてしまいますから、空白を作らないように継続しようという気が生まれますからね。

    日付の記載がない日記ですが、こちらは日付がありませんから、いつから初めても書きやすいです。日付のある日記だと中途半端な時期に買ってしまうとそれまでの期間の分のページが無駄になってしまいますからね。 その点、日付の記載がなければその辺りを気にする必要もありませんから、日記を書き始めやすいですよね。

    日記の大きさも日記選びに重要な要素ですね。 日記の大きさは日記を書く場所によって使いやすい大きさが違いますから、こちらも同様にお母さんのタイプに合わせて選んでみて下さい。

    日記は夜に家でゆっくり書く物だという方なら大きめの日記でも邪魔になりませんよね。 逆に出先の電車の中や休憩時間のような合間の時間に日記を書きたいタイプの方は小さめの日記の方が手軽に書けて良いですよね。

    他にも3年日記、5年日記、10年日記という〇年日記というジャンルの日記があります。どれも書ききった時には大きな達成感を感じることができること間違いなしですね。ハードカバーの10年日記など書ききった暁には一冊の本のような気持ちで本棚に閉まっておけるかもしれませんね。

    特にこの〇年日記の面白いところは去年何をしていたのか確認しながら日記を書けることですね。 去年のこの日はお花見をしにいったけど今年は家でゴロゴロしていた、奇しくも去年と同じ日に同じところに出かけていた、などなど続けていれば面白い発見があるかもしれないことが面白さですね。

    ちょっと変わった日記で言えば趣味日記というのも面白いですよ。料理が趣味なら毎日の料理をレシピのようにして日記にまとめるという形があります。毎日どんなご飯を食べたかなら、日記の内容に困ることはありませんし、ふといつの日か作った料理を食べたくなった時に日記を見返せばレシピが書いてありますから、いざという時に便利かもしれませんね。

日記を継続して書くには?



  • 日記はどうしても三日坊主になりやすいですよね。原因を考えるとすれば、極論自分1人でやっていることですから、絶対に書かなくてはいけないものではありませんし、どうしても優先順位が落ちてしまうという理由があるのだと思います。

    でもお母さんと交換日記をすれば書かなければお母さんが次に日記を書けませんから、書かなくてはという意識が芽生えるかもしれません。そうすれば自然と交換日記が続くようになる方が多いのではないでしょうか?

    少し変わった話になってしまいますが、日記は書く事で得られるものを知れば、もっと継続力が増すかもしれませんね。

    例えば、日記を書くと今日一日の出来事を整理することができるので、気持ちを落ち着けることができます。 自分の思っていることを書き出すことで、自分が今何を思っているのか、どういう感情なのかを客観的に見ることもできますね。

    お母さんと交換日記をする中でお互いに自分では意識していなかった悩みや心の疲れなど、日記によって見えてくることもあるかもしれません。それがきっかけでお出掛けをしたり、一緒に料理をしたりと何か発展があるかもしれませんよ。

    日記を書くのが苦手な方におすすめしたい日記を継続して書いていくコツとしては「短文」で書いていくことが挙げられます。日記と聞くと今日会ったことを1ページつらつらと書き連ねるイメージがあるかもしれませんが、何も日記の書き方はそれだけではありません。 1日の出来事で思い出せたことを箇条書きで1行ずつ書いていくという書き方もあります。1行「今日のご飯は○○が美味しかった」と書くだけでも立派な日記です。 それを書く事で関連付いて何か書くことを思いつくことがあるかもしれませんし、その1文だけでも後から見た時に何か思い出せるものがあるかもしれません。 自分で何か書くのが苦手な方はお母さんの日記にコメントを打っていく交換日記でも良いかもしれませんね。自分のことは語りづらくとも、お母さんに対してツッコミを入れていくだけなら気楽にやれるのではないかと思います。

後書き



  • お母さんと交換日記をすることはプレゼントを渡すことだけでなく、単純に思い出作りにもなりますから、お母さんに何かしてあげたいと思った方はぜひ母の日に日記をプレゼントしてあげてみてください。

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