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母の日におしゃれなインテリアフラワーを
プレゼントしませんか?

母の日にインテリアフラワーを贈ってみませんか?生花のようなお手入れがいらず、
ガーデニング経験がなくてもお花をお部屋に飾れます。インテリアとして活躍すること間違いなしですよ!

インテリアフラワーについて



  • インテリアフラワーとはアートフラワーやアーティシャルフラワーとも呼ばれ、限りなく生花をリアルに再現した、いわゆる造花と呼ばれるお花です。現在のインテリアフラワーは技術力の向上に伴って生花と見分けがつかないほどのクオリティを生み出しています。

    インテリアフラワーは再現度ももちろん素晴らしいものではありますが、何より耐久性が素晴らしいです。 生花は生きているものですから、ある程度個体差があり、満開の状態も一瞬です。もちろんその刹那的な儚さが美しいとも言えますが、できれば満開のまま眺めて居たいと思いませんか?
    インテリアフラワーなら造花なので、最高の状態を維持できます。

    お花の健康管理や水やりなど時間の掛かるメンテナンスも不要なのでとっても簡単にお花をお部屋に飾ることができます。
    ホコリを落としてあげるだけの簡単なお手入れで美しさを保てて、お部屋を華やかに演出できるインテリアフラワーはまさにお忙しい主婦の方や働く女性にぴったりといったお花です。

    インテリアフラワーは自由度が高いアイテムですので、お花のようなアレンジメントから雑貨まで色々な商品形態があります。
    母の日のプレゼントにはインテリアフラワーのブーケなどおすすめです。インテリアフラワーですので、華やかな状態を維持したままいつまでも思い出の品として残しておけます。

    LEDを利用したセンサーライト式のインテリアなども人気ですね。可愛らしいお花がぼんやりと光を放つ様はとても幻想的です。玄関などにおいておけば夜遅くに帰ってきた際などインテリアフラワーが暗い部屋を照らしてくれるので便利で心癒されますよ。

    インテリアフラワーはインテリアグリーンと組み合わせてアレンジメントするという使い道もあります。 白や青といった爽やかなカラーのインテリアフラワーとインテリアグリーンをガラス製の容器などと組み合わせると清涼感のあるインテリアになりますから、お部屋を爽やかにしたい時などに試してみてはいかがでしょうか。

    インテリアフラワーは観賞するものと思われがちですが、自作することも楽しみの1つのです。インテリアフラワーの花材を用意して手作りアレンジメントをプレゼントすることもお母さまは大変喜ばれるかと思いますよ。

インテリアグリーンについて

  • インテリアグリーンはいわば造花の観葉植物版でフェイクグリーンや人工観葉植物とも呼ばれています。
    観葉植物も本物そっくりに作られているので、観葉植物を置きたいけどお手入れが大変という方にぜひおすすめしたい一品です。

    人工物ならではの工夫もあり、空気に触れることで消臭や抗菌効果を発揮し、お部屋の空気をリフレッシュしてくれるものもあります。観葉植物が光を浴びて光合成をおこない、お部屋の空気を入れ替えてくれることに近しい効果ですね。こちらは光要らずで、雨の日もいつでも効果を発揮してくれるので嬉しいですね。

    インテリアグリーンは観葉植物の代理としてももちろん機能しますが、せっかくのインテリアですので加工したものを飾ることもまたおすすめです。

    ドアや窓にぴったりのリース型のインテリアグリーンはとても人気ですね。 手軽に飾れますし場所もあまり取りません。自分で簡単にアレンジメントもできるので、冬場は綿や木の実風のインテリアをつけてクリスマスレースなどにアレンジしても良いですね。

    リース以外にスワッグなどもおすすめです。クリスマスなどでよく耳にするリースに比べると、あまり耳にしたことが無いかもしれませんが、最近はスワッグも人気なインテリアとして有名になってきています。スワッグはドイツ語で壁飾りを意味する言葉でもあります。

    キャスケードブーケのような流れ落ちる滝というイメージのインテリアですから、リースとはまた違った味わいがあります。小ぶりなので、ドアノブなどに引っ掛けてシンプルな印象のドアを華やかにするのに重宝します。

    中には盆栽のような和風インテリアグリーンもありますので、和風テイストがお好きな方であればこちらもおすすめです。剪定の必要がないので、メンテナンスなしで良い盆栽の状態を保てるというインテリアグリーンならではの利点もあります。

    お花のような華やかなものよりも観葉植物のような落ち着いたインテリアがお好きなお母さまであればインテリアグリーンをプレゼントしてみてはいかがでしょうか?

  • ◆インテリアフラワーを選ぶ

    インテリアフラワーもお花ですので、お母さまに贈る際にはぜひお花の種類にもこだわっていただきたいです。母の日に定番のバラやカーネーションのようなお花を贈るもの良いですし、お母さまの好きなお花を贈ることもおすすめです。

    インテリアフラワーは造花ですので、お花の開花時期も問われませんので、好きなお花だけれど母の日の開花時期に合わないのでプレゼントできなかったお花などがあるのでしたら、せっかくのチャンスですのでインテリアフラワーで目当てのお花を探して、ぜひプレゼントしてみてください。

    そして選ぶ際にはぜひ花言葉を参考にしてみることをおすすめ致します。 ただお花をプレゼントするよりも花言葉と共にお母さまへの気持ちを込めることで、より想いを相手に伝えられるのではないかと思います。

    例えば王道的なカーネーションも「母の愛」という花言葉を伝えた上で贈ると、受け取った側はより一層込められた想いを感じられることでしょう。

    インテリアグリーンのモチーフにされる観葉植物にも調べてみると花言葉が見つかることもあるので、ぜひ参考にしながらインテリアグリーンを選んでみてはいかがでしょうか?

    例えば観葉植物で人気のガジュマルであれば「健康」という花言葉があります。お母さまにいつまでも健康であってほしいという想いを込めるのに最適だと思いませんか?
    同じく人気なパキラであれば「快活」という意味がありますので、こちらも元気でいて欲しいという想いを込めて贈ると良いかと思います。

    インテリアフラワーとインテリアグリーンを使って、「永遠」と「美しさ」のように花言葉を組み合わせたフラワーアレンジメントを作成してプレゼントすることも面白みがあります。

    ◆インテリアフラワーを選ぶ

後書き

もちろん生花には生花の良さはありますが、インテリアフラワーもまた違った良さがあるので、今年はインテリアフラワーを試してみる、来年は生花をプレゼントするなど、色々とプレゼントを変えてみるのもお母さまとしては変化があって楽しいかと思います。

毎年1つずつ母の日の思い出がインテリアとしてお部屋に増えていくというのも、お母さまの楽しみになるかと思いますので、ぜひインテリアフラワーを母の日のプレゼントに贈ってみてください。

母の日フラワーネットコラム

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